風邪
2016.01.06
堀家にとって大晦日は恒例行事、兄弟家族が一同に会して95歳の母を囲みます。
小生、このイベントの最中より少し体調がおかしいなと感じつつ少し早めに就寝しました。
明けて元日、代々木八幡宮に初詣にでかけ、午後は休養としました。
2日は、よんどころない事情で新宿にでかけ用事をすませ昼には戻り早々と休養に。
以来、今日まで寝込んでしまいまいた。
これだけ長引くとは思ってもいませんでした。
やむをえません近くの町医者へ行くとただの風邪。何種類かのクスリを服用することに。
クスリが効いたのか、夜になって回復の兆しがでてきました。
このことフェイスブックに書いたため帰省先から続々と戻ってくる館生から
「館長大丈夫ですか?」とお声がけいただきました。
どうもご心配をおかけしました。なんとか体調復調しそうです。
さて館生がぞくぞくと戻って、建物全体が暖かくなったような気がします。
新入生たちは地元で高校のお友達とあって、親戚回り、そして家族そろってごちそう三昧といった過ごし方だったようです。
かたや上級生たちは“いてもすることがなくて・・”といいながら早々と東京に戻ってきています。卒論や課題などに忙しい人、東京での大事な友達に早く会いたいからの人、それぞれの年末年始でした。